初心者向け スキルの振り方ガイド

2019年1月16日

チュートリアルされない重要な要素。

効率的なスキルの振り方について解説します。

万能より特化

マルチに幅広くスキルを振り分けるのは
このゲームでは得策ではありません。
中途半端では戦力として
薄いゲームバランスになっています。

よって多様するものだけにスキルを振り、
他は捨てる判断が重要です。

宝珠も含めてコンテンツ設計が
よろしくないとは思いますが
特化する職しかしないか、
他の職業をするときは
スキルの入れ替えを前提としましょう。

マスタースキルの使い方

それぞれの職業で自由に
振り替えができるマスタースキル。

特に理由がなければすべてを
現職の職業スキルに振りましょう。
現在、マスタースキルポイントの
最大が29個です。

その場合、職業に普通に151を振り
マスタースキルポイントで
合計180にします。

職業スキル

まず必要なパッシブを集めます。
パッシブとはコマンド選択のないスキルの俗称ですが、
DQXでは主に「全ての職業で…アップ」を差します。

  • ゆうかん:90
  • しんこう心:90
  • まほう:88
  • きあい:80
  • おたから:82
  • きょくげい:82
  • とうこん:82
  • はくあい:82
  • フォース:82
  • サバイバル:82
  • さとり:82
  • オーラ:42
  • まものマスター:90
  • アイテムマスター:90
  • うた:70
  • おどり:70
  • うらない:90
  • しょうかん:90

魅力アップは現在、必要性が薄いので
無理にフルパッシブにする必要はありません。

一番上のパッシブが攻撃魔力、回復魔力、

力の場合は不要であれば

とらなくてもよいでしょう。

また戦士(ロストブレイク)、僧侶(ベホマ)、

武闘家(行雲流水)、盗賊(テンション轟奪拳)

スーパースター(ラグジュアルリム)は

魅力が薄いので150で止めるのも選択肢です。

(エンドコンテンツは別。能力アップとして)

武器スキル

まず盾180を最優先。
他はスキルポイントにも寄りますが、
頻繁に使うもの3~5種を180にします。
その上で他は捨てます。(使う時だけ振る)



装備可能職が少ないほど、
振りわけが難しくなり取捨選択の
必要性が高くなります。

格闘は使いどころが限られすぎるので
普段は0でよいです。
(格闘で攻撃するくらいなら補助したほうが効率的)
余ったらマスタースキルで
100に出来るくらいまで
入れておくのもありです。
(メタルキング回し用)
不意のメタル遭遇に備えて
常に100を振るのも悪くはないですが。

ハンマーはパラディンが重りとして使うだけなら
スキルは無くてもよいです。
最近、スタンショットの効きが悪かったり、
攻撃している暇がないケースが多いためです。
(150のHP+10が欲しい場合は別として)

ツールに頼る

外部サイト様ですが。愛用者が多いです。
DQ10 自動スキル振り分け君

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